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全消協第45回労働講座

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12月3日・4日、神奈川県横浜市「ワークピア横浜」に於いて全消協第45回労働講座が開催され、全国の単協から62人が参加する。
門間会長は「今までは全消協ブロック幹事が講師を担当していたが、今回はユース部・女性連絡会が主体になって各講座を担当している。受講者みなさんと年齢的に近いので、肩を張らずに受講していただきたい。また、皆さんは全会員からの会費で参加していることを自覚し、消防学校では教えないことをしっかりと学び、しっかりと交流をしていただきたい。」と冒頭のあいさつを述べた。

12月3日・4日、神奈川県横浜市「ワークピア横浜」に於いて全消協第45回労働講座が開催され、全国の単協から62人が参加する。

門間会長は「今までは全消協ブロック幹事が講師を担当していたが、今回はユース部・女性連絡会が主体になって各講座を担当している。受講者みなさんと年齢的に近いので、肩を張らずに受講していただきたい。また、皆さんは全会員からの会費で参加していることを自覚し、消防学校では教えないことをしっかりと学び、しっかりと交流をしていただきたい。」と冒頭のあいさつを述べた。

※以下、各講座で使用したスライド資料をPDFにしたものです。

講座Ⅰ 「協議会の存在意義」
講座Ⅱ 「事前アンケートからのフィードバック」
課題提起 「女性連絡会のアンケート結果」
講座Ⅲ 「働く人のメンタルヘルスについて」
講座Ⅳ 「賃金・労働条件」
講座Ⅴ 「職場における労働安全衛生法の活用」
講座Ⅵ 「男女共同参画」
講座Ⅶ 「PSIと国際連帯活動」

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